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2002年1月に小久保達が作った五行歌
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本
当
に
ダ
メ
な
の
?
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本
当
に
い
い
の
?
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まだその判断はできません
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いま賛否を問われても
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市町村合併の勉強会
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2002/01/29
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と
に
か
く
反
対
!

と
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初
め
か
ら
決
め
込
ん
で
い
な
い
?
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知
ろ
う
と
し
た
の
?
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と言う人が多い
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合
併
の
メ
リ
ッ
ト
が
分
か
ら
な
い

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2002/01/30
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あれからもっと創りましたよ
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私の曲を
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唄ってくれたのですね
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行きました
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あなたのライブに
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2002/01/31
『五行歌』2002年
4月号投稿
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そ
れ
も
今日で終わります
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それは私のせいですね
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変わったのねあなたも
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あなたのせいではありません
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変わったのは私
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2002/01/25
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時を夢見る
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個展を開
く
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油絵で
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母が始めた
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八十の
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2002/01/21
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い
ま

しかない
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残された時間は
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いまはいつも意識している
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若かりし頃は忘れていた
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幼い日は

死

が怖かった
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2002/01/22
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あ
そ
こ
ま
で
も

な
の
か
?
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こ
こ
ま
で
で
い
い

の
か
?
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拡げることだ
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地元の範囲を
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市町村の合併は
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2002/01/27
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夫
の
ほ
う
が
多
い
の
は
な
ぜ
?
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本を読んでいるのは
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気になっている
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夫婦連れが
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電車の中で
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2002/01/28
『五行歌』2002年
4月号投稿
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はき出せるから
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飾らずに
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心の動きを
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始めやすかった
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五行歌は
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2002/01/17
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放している
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部屋の中で
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番のインコを
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突然
鳥を飼いだした
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一人暮らしの母が
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2002/01/18
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朗読劇を創る愉しみ
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群読という
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声に出して読んでいく
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配役を割り当てて
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好きな短編小説を
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2002/01/23
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喧嘩の種かも
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共通の話題?
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始めるようだ
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五行歌を
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いよいよ妻も
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2002/01/19
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待ちながら
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いつか気づいてくれるのを
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どこかの誰かが
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自分の五行歌を書き溜めている
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ネットの世界に
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2002/01/20
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で
も
五
字

に
し
た
い
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意語辞典はどうしよう
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い
つ
も

春
夏
秋
冬

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季語辞典の編集は
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2002/01/13
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無くなったわけではない
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あの太陽がこの世から
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日は沈んだとしても
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太陽は今日も出ているのだ
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日の出は見えなくても
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2002/01/14
『五行歌』2002年
4月号投稿
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もう食べ過ぎかもしれない
:
:
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これからも食べるだろうが
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惰性
で
食べてきた
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飢えていたわけではないのに
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言葉を食べてきた
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2002/01/15
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初めて理由がわかったよ
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自分たちがそうなって
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それが不思議だったが
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年老いても仲がいい
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子供のいない夫婦は
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2002/01/09
『五行歌』2002年
2月号p103
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できる時代だ
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ネットで中継
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独り占めは勿体ない
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見下ろす我が家
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飯能河原を
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2002/01/10
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これからの道
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これが私の
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気分良く
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気長に
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気楽に
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2002/01/11
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∩
と
思
う
:
:
∪
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してくれた
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簡潔に
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私の五行歌を
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携帯メ│ルが
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2002/01/16
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誰のことかな
:
:
:
?
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物持ちなのに充たされない
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飽食なのに飢えている
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人
生

は
ど
こ
か
貧
し
い
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生活

は豊かなのに
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2002/01/06
『五行歌』2002年
2月号p103
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心が痛い
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あなたのことだったから
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聞きたくなかったコト
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自分のことだから驚かない
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話したくなかったコト
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2002/01/06
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対等ではなかったの
か
:
:
:
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会社と社員の関係は
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不
当
退
社

と
い
う
言
葉
が
な
い
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なのに
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不
当
解
雇

と
い
う
言
葉
が
あ
る
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2002/01/07
『五行歌』2002年
2月号p103
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不安も残る
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正常なのか
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羅針盤は
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船出する
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言葉の海に
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2002/01/12
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有るものとして
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疑いもなく
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考える
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残り時間を
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人生の
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2002/01/01
『五行歌』2002年
2月号p103
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決戦投票はどうしよう
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準決勝は男女別
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二
回戦は年代別でやってみる
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一回戦はテ│マ別
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首相公選ト│ナメント
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2002/01/03
『五行歌』2002年2月号p103
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誰にも見えない
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残り時間は
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数えているが
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過ぎた時間は
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人
生
の
持
ち
時
間

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2002/01/05
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意
語
辞
典

を
創
る
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意外な意図も込められる
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意識されない意義もある
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積み重ねられた意味がある
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言葉には
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2002/01/08
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