2006年1月1日から書いてきた信条・提案 ⇒ Blog飯能どうする研究所
項目が多い(100前後)ので初めての方には読み難いと思います。
その場合は、最上段の「このブログの読み方」からお読み下さい。
市長選に限定した日記(5/24から)⇒ Blog還暦オヤジの市長選奮戦記
全て事実ですが、毎日起きていることの1/50程度しか書けません。
いつか本にするときに「驚愕の事実」の80%程度は公表します。

初めて、この「小久保達.com」に来られた方へ

「市長選」に関連することは、ここが「入り口」です。
「選挙用スローガン」「立候補の原点」「理念/信条」「6つの立国」 などに
区分しています。

詳細は飯能市を面白くする成長への挑戦」提案集(全100枚)を読んで下さい。

市長選に立候補するに当たり、政治資金の寄付を受けるために必要な
「政治団体設立届」を、管轄の埼玉県選挙管理委員会に出しました。
政治資金規正法第6条の規定による届出日は平成21年6月26日です。

<振込先>みずほ銀行飯能支店  <口座番号>普通2103781
<名義人>日本どうする研究所

政治団体は法人からの寄付は受けられませんが、個人からは
「年間上限150万円」まで受けられますのでお願いします
「選挙用スローガン」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
投票日は2009年26日(日)です。市長選とは「市長を変える」選挙なのです。投票率が上がれば「市長」は確実に変わります。
市長を変えれば飯能は変わる ⇒ 飯能を変えれば日本も変わる ⇒ 日本を変えれば世界が変わる
 市長を変えない限り飯能は変わりません! 投票しない人は無責任です。棄権は権利の放棄です。「政治を批判する権利」を放棄したことなのです。
「立候補の原点」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
現在の飯能市の行政は、副市長以下の幹部職員が全てを企画し実行していますから、誰が市長になっても「行政が停滞する」ことはありません。
だから、小久保、野口さん、杉田さんの中の誰が市長になっても、沢辺さんの時代より悪くなることはゼッタイに起こらないのです。
ただ、市役所職員を指導し、全力で仕事に取り組むように管理監督する人が皆無だっただから、効率が悪く、レベル低下の組織になってしまったのです。
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私は、2006年9月の定例議会から2009年6月の定例議会まで、その3年間で開催された年4回の「一般質問」の80%以上を傍聴してきました。
その結果、判ったことは、市の有権者(約67000人)の中で「議会の一般質問)を一度でも傍聴したことの有る人」は0.5%以下だということです。
「市議と市長との質疑応答」を4,5人の市議と市長の答弁を傍聴したことの有る人は、飯能市民の中には10人もいません。
その中で、沢辺市長と質問に立った全ての市議との「質疑応答」を傍聴したのは、67000人の飯能市の有権者の中で、小久保達一人だけなのです。 
このことは、沢辺市長、本橋副市長、議会に出席する幹部職員、3月まで市議だった21人だけが知っていることなのです。
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この2年間で開催された市議会の「一般質問の日」の総計はたった○○日。一度でも質問で登壇したことのある市議は21人中○人。
この○○日で質問に立った累計○○人(1人1回1時間)の「市議と市長との質疑」の80%前後を、私は傍聴したわけです。(かなり苦痛な時間でした)
その結果判ったことは、沢辺市長は「市長のフリをしているだけの人」、大部分の市議は「市議のフリをしているだけの人」だと言うことです。
そして、さらに私が「感じた」ことは、市議会で顔を並べている幹部職員の殆どは「市議を軽視している」ということでした。それも、当然でしょう。
沢辺市長が「市長のフリをしているだけの人」であることはを、市議は知っていながら、その無能、無策をどの市議も本気で追求しないからです。
大部分の市議は、自分の支持者たちに向けて「市長を追求しているフリをしている」だけのです。この事実を自信を持って言えるのは小久保だけなのです。
市幹部職員の大部分も、このことを声を大にして言いたいでしょうが「公務員」なので黙っているのです。だから、代わりに小久保が「叫ぶ」のです。
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小久保センセーの「飯能を面白くする三起塾講座」概略
 
 
小久保が「市長」になってからの行動計画挑戦と実験
「自治体を「経費増ゼロ」で激変させる方法」(wordファイル・横長B4版1枚)
 

3kijuku

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 地元起こし 地元の活性化に参加していくこと。自分が住んでいる所を「住み続けたい誇れる街」にしていくことです。


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いますぐ自殺を減らす7の実験
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50代になってから頻繁に会うようになりました

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